みんなの住まい

たくさんある食器、どうされていますか?

使いたい食器がたくさんあると、キッチンの収納から取り出すのが大変です。
かといって、出したままでは邪魔になりますよね。
キッチンの収納、何か工夫されていることはありますか?(2008年06月UP)

モカさん

  • 40代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:4人以上

大きなお皿などは、立てて収納できるラックを使っています。
毎日使うお茶碗・お椀は、カゴにまとめて入れてすぐに取り出せるようにしています。

回答日:2008年6月5日

パパゲーナさん

  • 70代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:2人

記念品でもらった食器はほとんど趣味に合いません。もったいないけれど、ゴミ箱に直行です。
二人暮らしなので、新しいものを買うときは原則2個しか買いませんが、5客セットのものは、2個だけを手前に出し、3個は戸棚の奥に詰め込んでいます。こうして、気に入りの食器を戸棚の前の方に集めておきます。

回答日:2008年6月4日

ゆきかさん

  • 40代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:3人

まずは無駄に食器を増やさないのが鉄則ですが、長い間使わなかったり、あまり気に入らない景品の食器や少々痛みが出てきたものは思い切って処分し、とにかく出し入れしやすい程度の量を保つことが大事だと思います。
それでもいつも出し入れしやすい状態に置いておける食器の量には限りがあるので、本当に毎日使う定番以外の食器は、季節の変わり目や思いついたときに、出しやすい場所と、そうではない、普段あまり手を伸ばさない保管場所とで入れ替えたりして、なるべくいろいろな食器の出番があるように配慮しています

また、料理のできるころに食器を出すのではなく、料理を始める前に今日はこれという食器をあらかじめ出しておくとあわてずにすみ、少々出しずらい場所の食器も臆することなく利用できます。

回答日:2008年6月3日

スィートラベンダーさん

  • 50代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:3人

衣類と一緒で、季節によって「衣替え」のように「器替え」をするようにしています。

もちろん1年を通して使うものはそのままですが、お茶碗にしても湯のみにしても、春秋には、その季節に合う花や模様のあるものを、夏には涼しげなものを、冬には温かみのあるものにとしていくと、食器も自ずと限定されていきます

使わない食器は、衣装ケースのようなものにまとめて季節ごとに収納して納戸にしまっておきます。こうすることによってキッチンの収納にも余裕ができますし、食生活にもさらに季節感を取り入れられて、小さな楽しみが広がりますよ。

回答日:2008年6月3日

さざんかさん

  • 50代前半・ (女性)
  • マンション(2LDK)
  • ご家族:シングル

最近のキッチンは「引き出し式」が多く、食器の収納にもよいですね。

虎の子ロイヤルコペンハーゲンのディナーセット(!)があります。普段使いのものはほぼ「むき出し状態」で棚に入れてありますが、ロイヤルコペンハーゲンはガスコンロの一番下の引き出しに入れました。
なぜかというと、「地震対策」です。一番下なので取りあえず落ちて割れることはないだろうということで。また引き出し内部にもショックアブソーバーとしてタオルなどを詰め込んでおります。

回答日:2008年6月1日

かんなづきさん

  • 50代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:2人

5客揃ったお客様用の皿、カップ等は、専用の箱に入れ(ない場合は直径に合わせて箱を作製)、中敷きの紙を入れて戸棚のきまった場所に入れています。
茶道具の扱いと同じです。高価なものではないですが、大切にしたいので。

回答日:2008年6月1日

さん

  • 50代前半・ (女性)
  • マンション(4LDK)
  • ご家族:3人

我が家はリビングとキッチンが半カウンター式の一体型です。

頻度の多い食器類はキッチンの収納棚(スライド式)とリビングに置いてある食器棚に分けて収納しています。

頻度の少ないものは、シンクの下の収納引き出しや、奥のほうに入れています。
また、翌日の朝食で使うもの一式を籐のかごに入れてお気に入りのナプキンなどを掛けてセットしておくとすぐに使えて便利です

回答日:2008年5月28日

H.Oさん

  • 40代後半・ (男性)
  • 一戸建て(4LDK)
  • ご家族:3人

まず引っ越すときに、不要な食器を結婚する友達に引き取ってもらいました。
本当に必要な食器だけを食器棚にしまい、お正月など特別なときにしか使用しないものは、別なところにしまっています。
最近は使用する食器が結局同じものなので、あまり使用しない食器はバザーなどに出してしまおうかと考え中です。

回答日:2008年5月28日

キキさん

  • 40代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:3人

まずは使用頻度別に分類し、頻度が高いものから順に、「腰から胸の高さ位の一番取り出しやすい場所」に収納します。
使用頻度が低く、かつ重くて大きいものは低い位置に、同じく頻度が低いものでも、軽かったり小さかったりするものは籠などにいれて高い位置に収納します。こうすれば全てのものが取り出しやすくなります。

「取り出しやすい」ということは即ち、「しまいやすい」ということ。これがキッチンの収納の基本だと思います。

回答日:2008年5月27日

どらさん

  • 40代前半・ (女性)
  • マンション(2LDK)
  • ご家族:3人

食器は今の住まいに越してきた際に、全て処分しました。
今までも実際に使う食器は限られていたので、まず最低限だけ用意し、足りない分を買い足すようにしました。
「割れても買い足しやすい」という雑誌のヒントを得て、ほとんど無地の白磁器にしています。

収納は、よく使う食器を取り出しやすい位置、丼などのあまり使わない食器を取り出しにくい位置に収納し、
異なる種類の食器を重ねないように(下になった食器は取り出しづらいので)収納位置を決めました。

回答日:2008年5月27日

佳辰令月さん

  • 50代前半・ (女性)
  • マンション(2LDK)
  • ご家族:2人

大切な食器は、桐箱に入れたまま、中身がわかるように工夫して棚にしまいます。ビール用のグラスは冷蔵庫に入れたり、夏場に使う食器と冬場に使う食器を季節ごとに入れ替えるように工夫しています。

回答日:2008年5月26日

おさなさん

  • 40代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:4人以上

我が家にはキッチンにパントリーがあるので、その中に隙間無く棚を作り、
普段良く使う食器は中段、
大きくて重たい物は下段、
普段めったに使わない物は上段に収納しております。

回答日:2008年5月26日

ソン・スンホンさん

  • 50代前半・ (女性)
  • 一戸建て(5LDK)
  • ご家族:2人

今の三井の家はキッチンに大きな作り付けの食器棚があるのです。それに、食器以外のものを入れる棚も、大きいのが別にあって…。だから必要のないものは天井に近い、上の方に収納しています。
これから、お家をお探しの方へ。三井のお家のキッチンはセンスがよく、かつ使いやすいので、モデルルームを何箇所か回られると、きっとお気に入りのものに出会えると思いますよ。

回答日:2008年5月26日

きょろちゃんさん

  • 50代前半・ (女性)
  • マンション(4LDK)
  • ご家族:4人以上

食器のみならず、キッチンの物は油断するとあっという間に増えていきますので、「収納容量を超える量を買わない」を心掛けています。
食器に関しては「数と種類」を決めてしまいました。我が家の場合、陶器は基本的に白にして(何を乗せてもOK)、メーカーもサイズも決めてしまいました。欠けたり割れたりしてもすぐに補充ができますし、白い食器はメーカー側も「定番」を持っているので安心です。白は来客にも普段使いにも対応できますし。もちろん色物もありますが、白に慣れると使いにくさを感じます。

食器棚の棚板を増やしたり食材をカゴにまとめたりという工夫もしています。でも、結局「買い過ぎないこと」に行き着きます。

回答日:2008年5月26日

たちゆきさん

  • 50代前半・ (女性)
  • 一戸建て(5LDK)
  • ご家族:3人

食器棚の各段を二段階に分けて収納できるように、収納用のパイプを使っています。
あとは、使う頻度によって、普段使うものと、来客用で滅多に使わないもので入れる場所を変えています。季節を選ぶ素麺の器や、年に数回しか使わないワイングラスなどは、使わないときは箱にしまって、床下収納や屋根裏収納にしまっています。

回答日:2008年5月26日

はづきさん

  • 60代後半・ (女性)
  • マンション(4LDK)
  • ご家族:4人以上

お客様用と普段使いに分けて収納しています。
持っている食器の中で、組み合わせてうまく重なるものを普段用に使っています。平たい物は2・3種類重ねています。
普段用を作り付けの食器棚に、それ以外はその隣の物入れに床から天井まで、箱に入れてビッシリ入ってます。
食洗器(6人家族分ぐらいでないと、かえって不経済だし)と、作り付けのオーブン(電子レンジを別置き)をやめて、収納を多くしています。

回答日:2008年5月25日

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カテゴリ: 室内の工夫 

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