みんなの住まい

夏の夜の快眠について。

寝苦しい夏の夜でも、できればエアコンを使わずにエコな眠りにつきたいもの。ベランダに「よしず」を立てて熱気をためないようにしたり、マットレスの上に「いぐさ」を敷いたり、夏の夜、快適な眠りを得る工夫もいろいろあると思います。みなさんはどんな方法で快眠を得ているのかお聞かせください。(2009年06月UP)

kimikoさん

  • 70代前半・ (女性)
  • 一戸建て(4LDK)
  • ご家族:2人

ベッドメーキングをきちっとして、シワひとつないようにしておくと、夜、寝室に入ったとき、気持ちよくベッドに入れます。老後の生活に時間的な拘束はありませんから、冷房の聞いた部屋で、眠くなるまで夜を楽しみ、飽きたら寝室に移動して眠りにつきます。これで案外朝までぐっすり眠れています。

回答日:2009年7月7日

オーシャンさん

  • 40代前半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:2人

どうしても暑い日はエアコンをつけます。でも寝室に直接ではなく、他の部屋でつけて対流で冷やすと、ほどよく涼しくなります。冷気が他に流れないように、寝室とエアコンの部屋以外はきっちり閉めておくのがこつです。

回答日:2009年7月7日

ぴーやんさん

  • 40代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:2人

いぐさマットは我が家でも使っています。やはりシーツやマットに熱がこもってしまうのが不快ですので。日中、外から入ってくる強い日差しを少しでも和らげる為に、バルコニーの手すりにラティスを取り付けツタを絡ませています。春から秋口までツタのカーテンが日差しを遮ってくれて見た目にも涼しいので気に入っています。真夏はツタだけでは頼りないので、スクリーンを併用して日差しを避けています。それでも就寝時エアコンを使うことが多いのですが、夏は寝室に昔ながらの蚊帳を張って寝ています。網戸のお陰で蚊に悩まされる事はありませんが蚊帳はエアコンの風を和らげてくれて心地よく安眠できます。見た目にも明るいブルーのお色で麻素材が涼しく感じます。

回答日:2009年7月7日

スィートラベンダーさん

  • 50代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:3人

我が家のベランダは東向きなので、午後からは日差しも陰り、若干涼しくなりますが、やはりコンクリートは温まっています。そこで夕方、植物にたっぷり水をあげたあと、大きなジョウロに氷を入れて、しばし放置、溶けたころ、冷たい水をコンクリートの敷地に打ち水のようにまきます。日暮れと重なり、ヒンヤリとした空気が漂います。

回答日:2009年7月7日

あやたかさん

  • 40代前半・ (男性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:3人

爽やかに眠りにつく秘訣は、寝る前にお風呂に入る(またはシャワーをする)ことだと思います。汗べとべとだと、同じ気温でもなんだか気持ち悪いし、暑く感じます。お風呂に入って、すっきりした気持ちになると、なぜか涼しい感じも得られます。あと、リビングと反対側の洋室の窓も開けておくことで風通しがよく、我が家は夜はエアコンを入れなくても、扇風機で十分快適に眠れます。

回答日:2009年7月7日

るりたまあざみさん

  • 50代前半・ (女性)
  • マンション(2LDK)
  • ご家族:シングル

私は寝室のドアを開け、扇風機の超微風を身体に当たらない様にタイマーで稼動させ、部屋に熱気がたまらないようにしています。もちろんいぐさの「ござ」と「まくら」は夏の定番です。眠る前の手作りの梅酢ドリンクも快眠の大切なお供です。

回答日:2009年7月6日

ラウレアさん

  • 40代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:4人以上

我が家では、家族全員の保冷枕を用意しています。エアコンだと、寝たすぐは心地よいのですが、熟睡の頃になると、肌寒く、子供がよく寝冷えでお腹をこわしがちでした。でも、保冷枕は快適です!手放せません。

回答日:2009年7月6日

さやものさん

  • 40代前半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:2人

日中は、窓を開けて風通しを良くし、夕方になったらカーテンを閉めます。就寝前はタイマー切で除湿。アイス枕(ソフトタイプ)を使うのもオススメです。

回答日:2009年7月6日

あちゃもさん

  • 40代後半・ (男性)
  • マンション(4LDK)
  • ご家族:4人以上

我が家では寝る前30分ほどエアコンをドライ運転にして、寝具をひんやりした状態にした上で、窓を全開にして寝ます。海岸沿いにあるので、常時風があり、心地良く寝られます。ただ、朝に日光が入ってしまい早く起こされてしまうので、簾を掛けてそれを防いでいます。簾ならば風を防がず適度な陰を作って心地良く寝ていられます。

回答日:2009年7月5日

NOBUさん

  • 50代前半・ (男性)
  • 一戸建て(5LDK)
  • ご家族:4人以上

我が家では寝室はフローリングですが、ベッドではなく直に布団を敷いています。夏は薄めの敷布団にして、布団の下に除湿シートを敷いています。始めのうちは除湿シートのデコボコが気になりましたが、慣れてくるとむしろ心地よくなりました。朝起きたときのジメジメ感もなく、快適です。

回答日:2009年7月4日

まりのさん

  • 40代後半・ (男性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:4人以上

いくら気温が高くても、布団が湿気を帯びていると快適な睡眠は取れないと思います。お天気の(湿度の低い)日には、布団を干してふわふわにさせた方が気持ちよく眠れるので、なるべく布団を干すようにしています。

回答日:2009年7月4日

たちゆきさん

  • 50代前半・ (女性)
  • 一戸建て(5LDK)
  • ご家族:3人

夏は家族でい草マットにい草シーツです。さらっとした感触が快適です。今年の夏は、冷んやりクールマットを購入して試してみようと思っています。日中寝室に熱がこもらないように、在宅の時はなるべく窓を開放して通気に気をつけています。あとは寝る前にエアコンで部屋をしばらく冷やしておきます。

回答日:2009年7月3日

きゅうさん

  • 40代前半・ (男性)
  • マンション(4LDK)
  • ご家族:4人以上

エアコンが苦手なので網戸にしておくのは基本なのですが、大切なのは風の通り道、部屋の扉を少し開けて、廊下の先の窓も網戸にしておいたりすると(特に寝ているときは)意外なほど空気が流れるのを感じることができます。最近はジェルの入ったマットレスや、ファンを使って空気を送るマットレスとかがあるので、ちょっと気になっています。

回答日:2009年7月3日

なつごろママさん

  • 50代前半・ (女性)
  • マンション(2LDK)
  • ご家族:3人

南向きの寝室なので、日中は遮光カーテンを締め切って日差しを遮っています。クーラーをかける時も夕方からは、リビングのではなく子ども部屋か寝室のクーラーを使用します。たったこれだけのことでも、寝るときには部屋もベッドもヒンヤリ、除湿もされているので安眠できます。

回答日:2009年7月3日

どらさん

  • 40代前半・ (女性)
  • マンション(2LDK)
  • ご家族:3人

保冷剤をタオルにくるんで首筋や脇下においておくと涼しく感じられ、ほとんどを乗り切れます。それでも暑い夜はリビングのエアコンをつけて、寝室までのドアを開放しておきます。部屋全体が均一な温度が保てて、極度に冷えたりエアコン疲れせずに起きる事が出来ます。

回答日:2009年7月1日

コミタンさん

  • 40代後半・ (女性)
  • 一戸建て(4LDK)
  • ご家族:4人以上

家にいるときはなるべく、窓を風が通るように開けておきます。我が家の寝室は2階ですが、寝るときは、防犯上道路側に面した大きな窓は開けておけないので、隣家側の、道路からは見えにくい小窓を開けておくことが多いです。真夏は、就寝時に少しだけエアコンをかけて、扇風機を同時に回すと、眠りにつきやすいです。

回答日:2009年6月30日

さざんかさん

  • 50代前半・ (女性)
  • マンション(2LDK)
  • ご家族:シングル

クーラーを止めました!
前の賃貸では考えられないことですが・・・ その1.一階、接地住戸のためか真夏でも、ありえない温度にならない その2.玄関の15度程度しか開かない窓を開け、キッチンの換気扇を回しておく その3.扇風機を「首振り」かつ「微弱」につける その4.真夏はアイスノンを愛用 その5.昼間よく動き、夜は気の立つこと(PC見るとか、片づけするとか)をしないです!!!これでクーラーいらずとなりました。本当に体と地球に優しいです。

回答日:2009年6月30日

モンチッチさん

  • 40代後半・ (男性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:4人以上

お風呂に入ったあとに 首や顔に、冷蔵庫で冷やしておいた化粧水をつけ、またまた冷蔵庫で冷やしておいたタオルを顔に乗せて寝ます。氷枕を枕にのせて寝るときもあります。そして、アロマテラピーはミントで。夏の暑さにも、これで乗り切ってます。

回答日:2009年6月30日

りちゃーどさん

  • 60代後半・ (男性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:3人

暑い夜、やはりエアコンは使わないわけにはゆきません。ただし、就寝してから使うのではなく、就寝前に使います。すなわち、就寝前30分間、「強」でエアコンを稼働させ、そこで電源をOFFします。朝まで、再稼働させることなく、安眠できます。

回答日:2009年6月30日

亮ママさん

  • 40代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:3人

8畳の部屋に4歳児と夫婦の3人で寝ています。子供はとっても汗っかきで、寝ているときも、存在するだけでムンムンと…。エアコンは苦手なので扇風機を回していますが、主人が寝るときに(我が家で一番最後に寝るのが主人です)寝室のドアを全開にします。こうすると、熱気が部屋にこもらず、少しは暑さが和らぎます。

回答日:2009年6月29日

ゆきかさん

  • 40代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:3人

朝から気温の上がる前の午前中に寝室の窓を開けてとにかく空気の入れ替え、乾燥をこころがけます。寝室は北側なので日中日差しをあびて室温があがることはあまりないですが、寝る前にリビングのエアコンの冷気を少し寝室に誘導し、夜間は24時間微量換気をして、ほどよい気流を作ります。またやさしく体を包み暑くもなく、寝冷えも防ぐ綿毛布を愛用しています。

回答日:2009年6月29日

はづきさん

  • 60代後半・ (女性)
  • マンション(4LDK)
  • ご家族:4人以上

マンションと言えど打ち水!日があたる間は、日よけをしておきますが、日が沈んだら、打ち水!ベランダの柵から、壁、ガラス、天井まで できるところはしっかり打ち水!(ホースは、水が出過ぎるので使いません=エコ。 水は、下へ、飛ばさないようにご注意!)大分、涼しさが違います。あとは、扇風機で…。夏の半分は、これで乗り切ります。

回答日:2009年6月29日

パパゲーナさん

  • 70代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:2人

昨年、保冷剤を巨大にしたような敷きマットを買いました。昼、冷房をした部屋にこのマットを拡げておくと、寝るときにはマットの温度が体温よりやや低めになっています。この上にシーツを敷いて寝ます。冷たすぎず、気持ちよく眠れます。前年まで必要としていたクーラーなしで、一夏を過ごしました。しかしこのマット、重すぎて扱いにくいのが問題。

回答日:2009年6月29日

GONさん

  • 40代前半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:4人以上

私は、寝る前にシャワーではなく必ずお風呂に入るようにしています。ぬるめのお湯につかり、じっくり汗をかくことで血管を拡張させ、そのほうがかいた汗の引きも早くなり、自ずと体温を低くできるそうです。お風呂から出た後は、ミント系のアロマのローションをつけて、すっきりさせます。

回答日:2009年6月28日

おさなさん

  • 40代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:4人以上

我が家ではマットレスの上に肌触りの良いシートを一枚引き、枕と枕カバーの間にアイスノンを入れたりと色々工夫しております。エアコンは体が冷えてしまうので扇風機を天井に向けまわしたりとか・・・案外快眠です。

回答日:2009年6月28日

H.Oさん

  • 40代後半・ (男性)
  • 一戸建て(4LDK)
  • ご家族:3人

1階のほうが涼しいので、1階で寝ています。カーテンも西日があたるときはしめて、室内の気温の上昇をふせぎます。あまりにも熱いときはアイスノンをまくら代わりにします。でもあまりにも熱いときはエアコンをかけます。冷房費節約のため家族3人で同じ部屋にねます。

回答日:2009年6月28日

のんさん

  • 40代前半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:2人

平日(月~金)は勤務先で、体が冷えきるほど冷房がきついため、夜うちに帰ってかからはできるだけクーラーを使わないようにしています。その工夫とは・・・ズバリ「風通し」と「植物」です。マンションのいいところは、日中不在の時間も夜中も、窓を開けっ放しで大丈夫なことです。南向きのリビングの窓を大きく開け、北側の寝室の窓を全開すると、風がす~っと通り抜けるので涼しく感じます。そして南側のベランダは日中に熱を持ってしまうので、我が家ではベランダに背の高い観葉植物を並べ、コンクリ床には木の「すのこ」を敷き詰めています。風鈴もお勧めです。もちろん室内にも、ガラス製の器に植物を生けたり、寝る前に敷布団をアイスノンで冷やしておくなど、工夫して乗り切っています。

回答日:2009年6月28日

ブラックマンタさん

  • 40代後半・ (女性)
  • マンション(2LDK)
  • ご家族:2人

寝室が北側に位置していて気温が上がりにくいのであまり寝苦しいということはありませんが、日中に換気を行ってこもっている熱を出すようにしています。また、早めにカーテンをしています。後は就寝前にエアコンのドライ運転で部屋を快適な状態にしておけばぐっすり眠ることができます。

回答日:2009年6月28日

マッシーさん

  • 60代後半・ (男性)
  • マンション(4LDK)
  • ご家族:4人以上

夏に向けて、枕を変えました。以前の枕は暑さや汗がこもりやすかったのですが、今は小さいビニールパイプのようなものが一杯入っているのを使っています。これだと、暑さもこもりにくく寝ていて快適です。更に、週末はお昼寝をしたりしますが、このときは「いぐさ」が表面に張ってあるお昼寝用枕を使うと、起きたときもすっきりと目覚める気がしています。

回答日:2009年6月27日

ちゃっぴーさん

  • 40代前半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:2人

私は、毎日シーツを取替え、清潔な状態で眠るようにしています。寝ている間に沢山汗をかくので、毎日シーツを洗濯すれば気持ちいいですし、洗剤のいい香りで寝つきもいいです。

回答日:2009年6月27日

さん

  • 50代前半・ (女性)
  • マンション(4LDK)
  • ご家族:3人

就寝の1時間ぐらい前にぬるめのお湯で入浴します。その間、寝室をクーラーで適温に冷しておき、睡眠中は切るようにしています。ベッドパットは涼感性のあるものを使用。また、寝室にシトラスやミント系のアロマオイルを使ったり、脚用のクールダウンスプレーをすると、気持ち良く寝付けます。

回答日:2009年6月27日

キキさん

  • 40代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:3人

夕方には寝室に面したベランダに、打ち水をするようにしています。また、窓の外側にすだれをかけて直射日光を遮っています。どちらも昔から知られている極めてオーソドックスな暑さ対策ですが、案外効果があるようです。

回答日:2009年6月27日

公園通りの家さん

  • 50代後半・ (女性)
  • 一戸建て(4LDK)
  • ご家族:3人

天気の良い日は、寝室の三方の窓を少し開けて、風が通り抜ける中で就寝します。

回答日:2009年6月27日

FIGHTMANさん

  • 40代後半・ (男性)
  • 一戸建て(4LDK)
  • ご家族:3人

寝る前にあまり考え事をしないことですね。そして自然の風で眠るようにしています。

回答日:2009年6月27日

かんなづきさん

  • 50代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:2人

エアコンでやすむとめっきり体力が落ちるので、エアコンはつけないをモットーに毎夏を乗り切っております。連日熱帯夜で限界に近いシーズンもありますが、そのうち体も慣れ、夏も半ばの頃には普通に眠れるようになります。(翌朝出勤前のシャワーも必須ですが。)帰宅前の水泳と若干のアルコールも快眠の一助となっています。ただ、それでも相当体力を消耗するようで、私は冬よりもむしろ秋口9月に毎年風邪をひきます。

回答日:2009年6月27日

ショパンさん

  • 60代後半・ (男性)
  • マンション(4LDK)
  • ご家族:3人

マンションの私どもの部屋は南東向きで西側には別棟があり、西日は射しません。従ってどうしてもの時だけエアコンに頼ります。快眠を得るためには、風呂が重要です。備え付けの風呂もいいのですが、疲れを感じたときは3駅隣のスーパー銭湯の炭酸泉に入りに行きます。「ぬるい炭酸泉(5~10分)ー水風呂」を5・6回繰り返すと内部の疲れが表面に出てきて、非常に快い疲れが得られ、帰宅後は爆睡できます。のぼせを防ぐように頭まで水風呂に浸かるのがコツです。炭酸泉は免疫力を向上させるとのデータもあります。炭酸泉は未だ高価ですが、炭酸泉を備えた三井さんのマンションができたら最高だと思います。

回答日:2009年6月27日

pinoさん

  • 50代前半・ (男性)
  • マンション(1LDK)
  • ご家族:2人

高層マンションに越してくるまでは想像できなかったのですが、外から蚊が入ってこないので窓を開けて眠れます。

回答日:2009年6月26日

ひなとらさん

  • 40代前半・ (男性)
  • 一戸建て(4LDK)
  • ご家族:4人以上

我が家で一番大きく採光する窓が東向きなので、夏の朝は強烈です。朝起きたらもうオーブン?状態。そこで我が家ではその窓はカーテンではなく、ブラインドで遮光します。カーテンでは遮れない熱も完全シャットアウト。朝は結構涼しいですよ。

回答日:2009年6月26日

きょろちゃんさん

  • 50代前半・ (女性)
  • マンション(4LDK)
  • ご家族:4人以上

我が家は南東の角部屋。日当たりの良さが夏場には災いし、ギラギラの日の出で一日が始まります。あまりの暑さに、一昨年からプランターでゴーヤーを栽培しています。4月に植えれば6月の末にはグリーンカーテンが出来上がっています。これでかなりの効果があります。見た目も涼しげですし、実もおいしい。少しでも環境にやさしく涼を求めています。

回答日:2009年6月26日

ふぁれんどーるさん

  • 60代前半・ (男性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:3人

だいぶ前ですが一番良い方法はエアコンをタイマーに設定し(我が家は30分で切れるに設定)窓をほんの少しあけた状態にすると良いと聞き今でも蒸し暑い日はそのようにしています。ただ窓を開けすぎないことです。また寝具の上に夏涼しい素材のものを(市販)敷きその上にカバーをかけています。またとても蒸し暑い日は少し大きめの保冷剤をタオルで巻き枕の上に載せます。

回答日:2009年6月26日

あきさん

  • 40代前半・ (女性)
  • マンション(2LDK)
  • ご家族:2人

寝る前に冷たい緑茶かハーブティを飲むと気分もリラックスして快適な気分になれます。また、アイスノンや頭に冷たいシートを貼って寝るのもおすすめです。

回答日:2009年6月26日

アンティンさん

  • 40代後半・ (女性)
  • マンション(2LDK)
  • ご家族:シングル

エアコンにあたりすぎは、やはり夏ばての原因にもなりますので、就寝後は1時間だけエアコンをかけ、冷やしたアイスノンを枕に寝ると、気持ちよく熟睡できます。

回答日:2009年6月26日

みゆきさん

  • 50代前半・ (女性)
  • 一戸建て(4LDK)
  • ご家族:2人

寝室は、昼間は日が当たらないようカーテンを閉め、日が落ちたら風が入るように、風の通り道の窓を開けます。また、屋根裏に熱がこもらないよう、屋根裏に上るドアも開けておきます。周辺は緑が多いので、30度を超えるような熱帯夜でなければ、エアコンなしで眠れます。

回答日:2009年6月26日

ノアさん

  • 40代前半・ (男性)
  • マンション(2LDK)
  • ご家族:2人

今の時期は湿気もありますがやはり窓をあけなるべく部屋の換気をこまめにして熱気がたまらないようにしています。そのあとエアコンで除湿をすると電気代も節約になって部屋もすずしくなります。

回答日:2009年6月26日

かずちんさん

  • 30代後半・ (女性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:2人

保冷剤を、タオルにまいて抱いて寝る。ミントの香りを、寝室でたいている。子供には、うちわで風をあおいでやる。

回答日:2009年6月26日

でろでろさん

  • 50代前半・ (女性)
  • マンション(2LDK)
  • ご家族:3人

ベランダに植物を植えたプランターを沢山置き、寝る前に水やりをします。窓を開けて寝ると風が涼しく感じます。また、ゴーヤなどで植物カーテンもいいですよ。

回答日:2009年6月26日

佳辰令月さん

  • 50代前半・ (女性)
  • マンション(2LDK)
  • ご家族:2人

必要がないところの部屋の電気を早めに消します。うちわを使ったり、扇風機のタイマーをセットして休みます。どうしても寝苦しい時は、ケーキ屋さんでつけてもらう保冷剤の小さいものを、ガーゼにくるんで、首元に巻いたりします。

回答日:2009年6月26日

パレスサイトさん

  • 50代前半・ (男性)
  • マンション(1LDK)
  • ご家族:3人

ベランダに水撒きをして網戸にして夜は過ごします。冷房を付けないで扇風機で冷気を循環させる様にするとリビングや子供部屋も快適になります。またミント系のアロマオイルを焚いたりすると爽快感が部屋に漂います。

回答日:2009年6月26日

せきおさん

  • 90代前半・ (男性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:2人

寝苦しい夏の対策について我が家では、毎年同じことを実行しています。先ず(1)エアコンは体調を崩しますから就寝時は使用しないので部屋の温度を上げないために大きなポールにアイスを満たしておきます。(2)寝具、パジャマは毎日洗濯して、肌にサラリ感のある素材のものを選びます。気持ちのよさで、睡眠を誘います。(3)心の休まる本を眠くなるまで読みます。いつの間にか夢の世界に入っていきます。

回答日:2009年6月26日

サトルさん

  • 50代前半・ (男性)
  • マンション(3LDK)
  • ご家族:4人以上

湿気があると余計に暑く寝苦しいので、昼間のうちに除湿機をかけて乾燥させておきます。あとは扇風機だけでも、だいぶ涼しく感じます。子供が小さいので、シーツもタオル地で汗を吸収する素材を使っています。真夏は寝入りと寝起きに少しエアコンをかけますが長時間かけないように気をつけています。

回答日:2009年6月26日

かしわのドラえもんさん

  • 60代前半・ (男性)
  • 一戸建て(4LDK)
  • ご家族:4人以上

我が家で夏の間一番暑くなるのは2階の和室です。東側、南側にそれぞれ窓がありますが全面でなく、特に南側が下半分が壁。風通しも一番悪く、夏中エアコンをつけっぱなしでした。ところが、3年前に趣味で栽培しているカトレアの鉢を南側の花台に春から秋まで置くようにした時に遮光用につけたネットが、室温上昇も防いでくれたようで、外からは目隠しにもなり、風はしっかり通してくれるので、よほど暑い日でなければ、日中熱せられた天井をエアコンで少し冷やすだけで、就寝時には、網戸で十分眠れるようになりました。南側の熱気がそれだけ強かったということですね。熱気を持たせなければ冷まさなくてもいいということです。

回答日:2009年6月26日

ヒーローさん

  • 40代前半・ (女性)
  • 一戸建て(4LDK)
  • ご家族:3人

我が家では、以下の熱帯夜対策を行っています。 ・お風呂をぬるめのシャワーですませる ・就寝前に冷水をコップ1杯飲む ・ベッドマットに井草を敷く ・就寝前にエアコンで寝具を冷やしてその後OFFこれで結構朝まで快適に睡眠をとることができます。

回答日:2009年6月26日

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カテゴリ: 季節を楽しむ 

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